セッカと鷺とハスの花

セッカとスズメとヒバリを、普通の人は区別しないでしょう。
それほど地味なのに、何故か魅力があるんですよね。
夏は昆虫撮影中心の私にとっては、あまり綺麗に撮った事がありません。
だから、今も魅力的な被写体なのかもしれません。
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最初に撮った野鳥は、シラサギだったかもしれません。
それほどありふれた野鳥ですが、こうしてあらためて撮ってみると、表情が豊かで、面白いですね。
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最後にハスの花。
被写体として、アップするだけで、存在感が半端ないですね。
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この記事へのコメント

2016年08月30日 20:11
セッカとヒバリ、タヒバリとゴンズイなどは
見分けが難しいですね。
でも、コサギとチュウサギはクチバシで
何とか見分けが出来ますね。それよりも
冬羽と夏羽で変わる種は苦労しますね。
2016年08月30日 23:25
ゴンズイじゃ、魚ですね。笑。
冗談はさておき、野鳥に興味を持つ前は、セッカ見ても、ヒバリ見ても一緒だったと思いますからね。
シラサギは姿勢からして、妙に人間っぽいとおもいませんか?
私は、今日、発見して、シラサギも撮ってみるもんだなあと思うのですが。
2016年09月01日 06:48
セッカは、声はすれども、なかなか撮れません。
私も、たまには撮ってみたいんですが・・・
2016年09月01日 13:39
セッカはやはり難しいですか。
鳴いてるなと思って見つけても、遠い所に下りてしまい見失うのが、普通ですね。

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