金剛山の秋

植林だらけの山で、登山者だらけの都市近郊の山なのに、野鳥も昆虫も植物も不思議な魅力に包まれた山。
金剛山の近くに引っ越して、この山に益々引き込まれていきます。

マミジロ雌。
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マミジロ若雄。赤い実をくわえて。
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ヒガラも大阪ではそう普通ではありません。
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秋はコサメの季節。
毎年ここで、必ず出会いが。
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金剛山の花も。ヤマホトトギス、イヌショウマと思います。
花もいいですね。
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この記事へのコメント

2016年09月13日 07:59
"近畿の昆虫と野鳥",このブログ名が示している通りお詳しいですね。私も昆虫や野鳥も被写体にすることが多く、親しみを感じます。どうぞ今後ともよろしくお願いします。
2016年09月13日 09:12
こちらこそよろしくお願いいたします。
詳しいというか、その都度、調べているものも多々あります。
植物に関しては、全くわからないので、間違っていれば、ご指摘お願いいたします。
2016年09月14日 13:12
鳥を撮影するというのは努力と忍耐と閃きのような感が
必要なんでしょうね。機材も重量が増すのでありましょう。
私には真似できません。
とはいえ桜のころならメジロなど狙ってみたい気もしてきました。
いろいろ勉強としても拝見させて頂き頂きます。
ありがとうございます。
2016年09月14日 17:43
今は安くていいデジカメがありますから、重い機材は使っていません。
私の場合、とにかく歩いて偶然撮るというのが好きですから、待ったり、人に聞いたりもありません。
努力と忍耐なんてのは大嫌いなんですよ。
桜にメジロ。いいですね。

しかし、人それぞれ、得意な分野があると思います。
私は花を撮りだしたのは最近で、全くどの花が珍しいとかもわからないんですよ。
とり合絵図
2016年09月14日 22:43
機材のアドバイスありがとうございます。
「努力と忍耐」お嫌いとのお言葉
私も少し希望が出てきました。
それから植物についても御詳しいではないですか。
そちらも拝見させて頂き勉強させていたこうと思ってます。ありがとうございます。

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